食のバイオ計測の最前線《普及版》 (バイオテクノロジー)

食のバイオ計測の最前線《普及版》

バイオテクノロジー

編著化学工学

植田充美 監修
植田充美(農学研究科 / 監修), 河田照雄(農学研究科 / 分担執筆), 黒田浩一(農学研究科 / 分担執筆), 大塚浩二(工学研究科 / 分担執筆)
出版年月
2017.08
図書体裁
B5
出版社
シーエムシー出版
ISBN
9784781312071
定価(税抜)
5,500円
頁数
277
本文言語
日本語

内容紹介

2011年刊「食のバイオ計測の最前線」の普及版。難しかった食品の機能や安全性を、バイオ計測を使い、数値化して客観的に評価する解析・計測技術と手法、機器なとを解説している。

目次

序章 バイオ計測を用いた食の機能解析と安全・安心の向上

【計測開発編】
第1章 大学・研究機関の研究動向
第2章 メーカー(企業)の開発動向

【機能解析編】
第3章 大学・研究機関の研究動向
第4章 メーカー(企業)の開発動向

【安全・安心の計測編】
第5章 大学・研究機関の研究動向
第6章 メーカー(企業)の開発動向

図書に貢献している教員